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「1回なのに100万円をふっかけられた!!」

 

 

「一人なのに15万円を請求された・・」

 

 

これはぼったくりバーの被害相談ではありません(笑)

 

新しい年度が始まり、「さぁ、今年度も仕事頑張るか!」と気合入れ直している人も多いと思います(*’▽’)

 

ですが、そんな中、以前では信じられないニュースが飛び込んできましたよ・・・。

 

 

それがこれ!

 

 

引っ越ししたくても引っ越しできない「引っ越し難民」が大量発生

 

 

 

えぇー、そんなことってあるの!?って感じですが・・。

 

 

どうやら本当に、引っ越ししたい人と引越し業者のマッチングが完全に今崩壊しており、あり得ない金額を提示されたり、あるいは引っ越しの受注を断られたりしているお客さんがどうやら後を絶たないみたいですね!

 

 

その結果、冒頭に書いたように引っ越し料金を巡り、国民生活センターにこのような相談が相次いでるみたいですね。

(゚Д゚;)マジか・・・

 

 

そこで、この原因を調べてみると・・・個人的には、主な理由は二つあると思います。

 

 

一つ目は「人手不足」

 

 

引っ越し業界も、今なかなか厳しい状況のようで、人員を削減し、効率化を求めているみたいですね。たしかに、新年度が始まる前後は、超繁忙期で人手不足に陥りますが、それ以外の落ち着いている時期をみれば、業界もそういう動きに舵を切ることも理解できます。

 

 

ちなみにトラックのドライバーを含む「自動車運転の職業」の有効求人倍率は現在3倍(2018年1月)を超えているとのこと。

 

 

有効求人倍率は、「職業別のハローワークの有効求人数  ÷  職業別のハローワークでの常用フルタイム有効求職者数」なので、1倍なら需給のバランスがとれているということですから、単純にいつもの3倍くらい猫の手も借りたいということですね。

 

クロネコじゃないけど手を貸すニャ?

 

 

 

また引っ越しの場合は、トラック運転だけじゃなく、荷物の運搬や梱包も必要ですよね。

 

 

なので、当然この時期はパートやアルバイトも大量に雇用しないといけません!

 

 

人材を確保するために、時給を上げるなどの対策もして募集をかけているみたいですが、もともとこの仕事は体力的にキツいイメージ。

 

 

時給に寄らず、ほとんど人が集まらないみたいですね( ;∀;)

 

 

これは、年末年始の稼ぎ時に人手不足のために泣く泣く閉めざるを得ない神社が実は多いというニュースがありましたが、その状況と似ていますね。

 

 

今の時代は若者を中心に少々時給が高くても、そこにはあまり価値を見出さず、自分の時間を大切にする人が増えてきているのです。

 

 

 

少子高齢化で人材も不足。

お金や時間の価値観も変化。

 

 

 

この先の時代はどう考えても完全に負のスパイラルです・・。そして、次の原因もなかなか深刻な問題です。

 

 

その二つ目は「働きかた改革」

 

 

昔なら、多少無理を言ってでも、過重労働を要求し、なんとかこの繁忙期をこなしていました。

 

ですが、昨今、「過労死」や「ブラック企業」など、いろいろ世間でも労働環境については厳しい目で見られるようになりましたよね。

 

残業時間についても、法令遵守が求められます。結果として事業者は、お客さんからのオファーを断らざるを得ない状況となっているのです( ;∀;)

 

しかも、これは都会でも地方でも同じ状況みたいですね。

 

そのため、引っ越し難民が急増し、我先に契約を結びたくて、引っ越しの費用も結果的に相場が10万以上に高騰してしまったのです。

 

 

 

【よのなか】少子高齢化 ×  価値観変化  ×   働きかた改革

オファーお断り × 費用高騰【引っ越し業界】

 

 

 

 

 

 

 

 

これが、今の現状です。

 

 

平均的な引っ越し費用は前年比で1割ほど高騰しており過去最高値を更新している状況が続いています。

 

 

このままでは、少子高齢化に伴い、ますます毎年の年度の変わり目に引っ越しできない学生や社会人が溢れることになります。

 

 

新生活のスタートすら切れない、そんな時代がやってこようとしているのです。

 

 

この問題は一見地味かもしれませんが、実はこれからの未来に忍び寄るめちゃくちゃ大きな問題の序章かもしれません( ;∀;)

 

 

実は、、、車の自動運転化やロボット社会の必要性が、この引っ越し問題にも内在しているのでは・・とニュースを聞いた時に個人的には思ったのでした。

 

 

 

知らぬ間に押し寄せてくる時代の波・・・読者様は波を乗りこなせる?それとも波に飲み込まれる?

 

 

 

未来の引っ越しを予想?!(現実逃避)

 

 

この「引っ越し難民」問題って解決したいですよね。ってか解決しないとめちゃくちゃいろんな意味でヤバいですよね・・。

 

 

なぜなら、今回の引っ越し難民の問題を皮切りにいろいろな場面で同様のケースが生まれそうだからです。

 

 

でも、少子高齢化で人材不足。お金や時間の価値観も変化。大きな時代の波が押し寄せてくるのはこの先避けられないのかも・・。

 

 

 

実は22世紀になる頃には、このような問題は無くなっているようで、青と白のツートンカラーの2頭身ロボットにお願いすれば、便利な道具で解決してくれます!

※ここからは現実逃避ですので、流してください(笑)

 

 

 

 

■22世紀の一般的なお引越し取扱説明書

 

手順1 まずは自分の引っ越し荷物をスモールライトで小さくしましょう。

 

https://www.amazon.co.jp

 

 

手順2 引っ越し先までどこでもドアで移動します。

 

https://www.amazon.co.jp

 

 

手順3 引っ越し荷物を所定の位置に置き、あとはビッグライトで元に戻せば完了!

 

https://www.amazon.co.jp

 

 

 

 

はい!引っ越しがめちゃめちゃ簡単になりますね♪

 

 

 

 

この頃には問題解決ですよね、きっと!

 

 

 

 

あとは、こんなことも未来ではできるかもしれませんね!

 

 

 

「ドラゴンボール」ホイポイカプセル

 

 

 

 

もはや、家ごとお引越しです。引っ越しが簡単になりますねっ!

 

 

 

 

 

・・・・・。

 

 

 

 

 

なわけないですよねぇ( ;∀;) 

 

 

 

現実逃避です(あそびすぎ笑)

 

 

 

特に、このホイポイカプセルは、毎週ワクワクしながら「週刊少年ジャンプ」を読んでいた時に、「いつか実現しないかな・・」と子どもの頃に何度も想ったなぁ~(*’▽’)

 

 

 

でも、人間が想像できるモノはいつか実現すると言われてますよね!

 

 

 

生きているうちにぜひ圧倒的な天才科学者が実現してくれないかな。

(ノД`)・゜・。何卒よろしくお願いします

 

 

 

 

しかーし、これは22世紀の話です。あと100年もあるので別の方法が必要です。

 

 

 

もう少し現実的な話で考えてみます(笑)

 

 

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ならば引っ越しロボットの可能性は?

 

コンビニの無人化やロボットがホテルの受付をする昨今ですから、人力に変わる引っ越しロボットができれば問題は解決できますね。

 

 

こちらの映像はハッキリ言って度肝を抜かれます( ;∀;)

 

 

完全に日常生活に密着したロボットです。

 

 

 

よかったですね!いずれこれで、引っ越し問題は近い将来解決出来ますね!

 

 

・・・・。

 

 

と言いたいところですが、そうは問屋が卸さないというのが現実です( ;∀;)

 

 

引っ越し作業って、様々な形、大きさや重さ、割れやすいモノや潰れやすいモノ等を扱う必要がありますよね?

 

 

家の形状が様々で広い家もあれば狭い家もあります。床や壁に傷を付けるわけにもいきません。エレベーターがあるマンションもあれば階段しかない団地もあります。ピアノやベッドを窓から搬入することもあります。

 

 

「あのタンスはやっぱりこっちに!」とか

 

 

「あと3cm横に机をずらして!」とか

 

 

その場の状況で指示や要望もどんどん変わってきますよね。

 

 

新築のお客さんなんて、めちゃくちゃテンション上がってます。無茶な要望目白押しでしょう(笑)

 

 

様々な荷物を様々な家に運ぶわけですから、細やかな気遣いと柔軟な対応が求められるわけです。

 

 

単純作業は超得意なロボットでは、この多種多様な荷物や作業場所に合わせた臨機応変さは、当分の間は対応は難しいのではと思います(>_<)

 

 

やはり細やかな感覚を共感できる人間の力が必要なのです。

 

 

この引っ越し難民の問題はロボットに期待するのではなく、もっと直近の課題としてもう少し現実的な話が必要ですね・・。

 

 

 

人力200%!

 

そう21世紀はまだまだ人力が活躍する時代なのです。

 

 

ならば・・

 

 

あくまでも人間の力のみでこの引っ越し業界の深刻な問題を解決できないか

 

 

 

 

もうこうなったら人間の力のみで何とかしなければならないですよね・・・。

 

 

 

だけど、引っ越しは過酷な肉体労働なのは間違いないです。

 

 

読者様ならどうします??

 

 

 

何かいい案でもあります??

 

 

 

人間の力が必要ならば、ぜひ若者の力が欲しいところですよねぇ・・・。

 

 

 

だけど、時給が高くてもキツい仕事ならば、なるべく避けるイマドキの価値観・・・。

 

 

 

さらにこの先は、少子高齢化の時代で若者の人材確保はますます難しいでしょうね・・・。

 

 

 

①若者の力が不足

 

 

 

②今の時代の価値観

 

 

 

③少子高齢化

 

 

 

 

この3つの状況を変えることができれば突破口は見えてきそうです。

 

 

 

しかし、さすがにこれからの未来では、この問題の解決はかなり難しいのでは・・・

 

 

 

何かないか。

 

 

 

・・・・・

 

 

 

・・・・!?

 

 

 

 

まてまて、よく考えてみると、

 

 

 

 

逆に発想を変えてみたらどうか・・・

 

 

 

 

つまり、

 

 

 

①若者の力に頼らない!

 

若者の人材確保は不可能と諦めてみる。

人間の力が必要なら、べつに「若者」に限定する必要はない。

ならば、たとえば「おじさん」でも「おばさん」でも「子ども」でも「ネコ」でもいいのではないか。

 

 

 

②昔の時代の価値観でいい!

 

今の時代の価値観を変えることは不可能と諦めてみる。

今はお金より自分の時間を大切にする価値観だ。

普通に不自由なく暮らせる便利な世の中となり、残念ながら周りの人たちとのつながりが希薄になったのも今の価値観になった原因の一つだろう。

ならば、昔の価値観でもいい。

昔の時代の価値観とは、お金を稼ぐことの大切さを認識し、周りの人たちとのつながり、助け合い、困ったときはお互い様という古き良き精神だ。

 

 

 

③子どもが多い時代に目を向ける!

 

現在の若者の数がピークなのであり、この先もずっと子どもは増えることはないと諦めてみる。

少子高齢化は、文字通り、子供の人数が減り、高齢者の割合が増えることだ。

逆に考えると、子どもが多かった時代、つまりベビーブーム世代は今の世の中にはたくさんいるということだ。

ちなみに内閣府の発表を参考にすると、出生数は第1次ベビーブーム期には約270万人/年ペースであった。一方、現在(平成27年)は、約100万人/年ペース、仮に若者を大学生20歳前後と定義すると、この頃は約120万/年ペース。なんと昔は今の倍以上ペースで子供人口が増えていったということになる。

 

ベビーブーム

赤ん坊の出生率がとても高いこと。特に、日本で、第二次大戦後、子供の誕生が爆発的に増えた時期のこと。普通、昭和22年(1947)から昭和24年(1949)ごろの第一次ベビーブームと、この世代が親になった昭和46年(1971)から昭和49年(1974)ごろの第二次ベビーブームとを指す。→団塊の世代 →団塊ジュニア

引用 : https://kotobank.jp

 

 

 

ならば、「引っ越し難民」を救うべく、その救世主となる人々を、若者世代ではなく、逆転の発想①~③を満たす唯一の世代にターゲットを当ててみてはどうか。

 

 

つまり・・・

 

 

ベビーブーム世代に生まれた70歳前後の人々だ!

 

お引越しラブってな感じで

 

 

 

派手なバブル時代を駆け抜けたパワフルで、まだまだ動けるバイタリティのある高齢者も多いこの世代。

 

 

そして、日本全体がまだ貧しかった時代も経験し、お金を稼ぐことの重要さ、そして、ご近所さんとの繋がりの大切さも認識している世代でもある。

 

 

退職して数年がたち、そろそろ地域貢献(社会参加)のためなら人肌脱ぎたい心優しい古き良き価値観も備えている。

 

 

そして、何よりも引っ越ししてきた「若い世代」が高齢化が進む我が町に移り住んできてくれることは、町の活性化にもつながるので大歓迎のはずだ。

 

 

 

 

条件を満たすではないか!!(笑)

 

 

 

 

しかし、クリアしなければいけない課題がある・・・。

 

 

 

それは、年齢とともに必ずやってくる筋力の衰え。

 

 

 

気は若くても、こればっかりはどうしようもない。

 

 

 

しかーし、

 

 

 

どうやらこの問題もクリアできそうです。しかも、もう実用化はまもなくらしい!

 

 

 

これは現実的な解決策としてイケるかもしれない・・。

 

 

 

少子高齢化社会の中、人材不足の現代において、その人力を200%最大限に引き出すことが出来れば、高齢者でも作業効率も2倍になるはず!

 

 

 

ということで現代における秘密道具!

 

 

 

それがパワードスーツだっ!!

 

 

 

音楽もそれっぽくていい感じ♪

 

 

 

日本の大学発ベンチャーが開発したパワードスーツ。

 

 

介護や歩行支援、リハビリなどに利用できるものです。

 

 

楽に人間一人をベットからお姫様抱っこで持ち上げることもできます。

 

 

アメリカには、軍事目的で開発されたHULCなどもありますね!(‘◇’)ゞ

 

 

このようなパワードスーツを身につけて作業をすれば、疲れずに重労働をこなすことが出来るようになると考えられており、画期的技術として、たとえば高齢化が進む重労働の農業への応用も検討されています。

 

 

これを引っ越し作業にも応用することで、人間の臨機応変な対応力とパワードスーツのパワーが組み合わされば、まさに100人力が実現するのではと思ったのです。

(ノД`)・゜・。 日本を支えてきた老人の力をなめんなよ!!

 

 

 

このパワードスーツを着ればシニア世代の方も現役復帰が可能となるかもしれません。

 

 

 

これまでの日本を支えてきたこの世代。

 

 

 

次の世代に繋げていくためにも、比較的安価なバイト料、あるいはボランティア活動として手を上げてくれる人たちもきっとたくさんいると思います。

 

 

 

引っ越し会社が提供あるいは市や町内会など自治体やコミュニティで購入。などなど気軽にスーツを利用できる仕組みや手段もきっとみんなで知恵を絞れば構築できるでしょう。

 

 

だって、引っ越しって今の社会システム上絶対なくならないし、当分必要不可欠なものですから。なんとかしなくちゃいけません。

 

 

地域のおじいちゃんやおばあちゃんが「シニア引っ越し便」として活躍することもあり得るのでは。

 

 

 

まとめ

 

兄ちゃんよ、おれらまだまだやるぜ?老人の力をなめんなよ

 

 

 

2040年には全国の自治体の半数が消滅するという衝撃的な事実があります。

 

 

そのような自治体からは若者の流出もとどまることを知らず、残された高齢者も伴侶に先立たれるなどして独り身になっている方も多くなってきています。

 

 

このような、「自治体消滅×超ソロ社会」が現実問題となっている現代、パワードスーツが解決するのは、単に引っ越し問題だけではありません。

 

 

高齢者を孤独から救済し、社会参加や社会貢献の機会を与えることが出来るのです。

 

 

まちの活性化のバロメーターが「健康年齢」や「現役世代人口」となれば、わが町の現役人口は100%なんていうこともあるのでは。

 

 

これからの未来では、指標値の価値観や捉え方も徐々に変わってくるかもしれません。

 

 

未来では、もしかしたらおじいちゃんやおばあちゃんがスーツを着て、自分の我がまちに来てくれる若者のために引っ越しを手伝っているかもしれませんね!

 

 

なんでも効率化、自動化、ロボット化が言われている昨今、日本の古き良き慣習であったご近所の助け合い精神も、引っ越しを通して未来世代たちに対してシニア世代の働く姿が大切なものを伝えていける可能性を秘めているのでは。

 

 

それは、どんなに便利な世の中になっても決して忘れてはならないと思います。

 

 

「引っ越し難民」の問題を解決するためには、決してロボットだけではできない、

 

 

 

世代間の心の通った交流」

 

 

が必要なのかもしれませんね!

 

 

 

 

あ、そうそう(*’▽’)

 

 

 

「週刊少年ジャンプ」でダントツで好きだった漫画は「ドラゴンボール」で、ホイポイカプセルがもし今の世の中にあったらめちゃくちゃオモシロイだろうな~と子どもの頃に思ったのですが・・・

 

 

 

そういえば、子どもの頃に、ほかの漫画でも、こんな人がいればめちゃくちゃオモシロイな~と思ったことがあります。

 

 

 

 

それが、これ!!

 

 

 

田舎で農作業に励む天才科学者の話。

 

 

この漫画に対する熱い想いはこちらの方の方がすごいのでどうぞ(笑)

 

http://saddles.blog.fc2.com/blog-entry-389.html?sp

 

 

 

 

この漫画ってまさに今回の話題じゃん!って思ったのです。

 

 

 

この漫画家さん、時代の行く先を見据えた天才です。

 

 

 

今回の「引っ越し難民」もそうですが、何かと暗い話題ばかりのよのなか。

 

 

 

このギャグ漫画のように、よのなかの人口の多くを占めるシニア世代がさらにオモシロク活き活きした毎日なれば、きっとよのなかももっと明るい話題が増えそうですよね!

 

 

 

そして、

 

 

 

 

自分の引っ越しを無償の奉仕で汗をかきながら一所懸命に手伝ってくれたシニア世代の姿をみて、

 

 

 

 

その若い世代が感銘を受け、

 

 

 

 

次にご近所に引っ越してくる人たちの引っ越しの手伝いを今度は自分たちが手伝ってあげようと、古き良き価値観がその町で世代間で受け継がれていく。

 

 

 

 

そして、こういう姿で手伝う若い世代が増えていけば・・・

 

 

 

 

 

一気に「引っ越し難民」の問題を解決できるかもしれませんね!

 

 

 

もしかすると、そこで初めて人間は、上手にロボットを使いながら・・

 

 

 

 

【よのなか】少子高齢化 ×  価値観変化  ×   働きかた

 

 

のこれから間もなくやってくる深刻な社会問題を

 

 

 シニア世代 × 若者世代のコラボレーション【あらゆる業界】

 

 

で解決。

 

 

 

こういう方程式は成り立てば、自分も読者様も、知らぬ間に押し寄せてくる時代の波に飲み込まれずに、波を乗りこなせるのかもしれませんね。

 

 

 

 

・・・さて、

 

 

 

引っ越しはしないけど、子ども達の玩具でどっ散らかっている部屋を少し片づけるかな・・・。

(ノД`)・゜・。あーめんどくさっ

 

 

 

 

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

 

 

タンピル

 

 

 

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