最近ブロッコリーが食べれるようになったケントです。(以前はなんだか木を食べているみたいで苦手だったんです・・・(;*´-`))

今回は持論をただ語っています。興味のある方だけお読みください・・・。(貴重なあなたの時間をいつもありがとうございます)

 

 

僕は現在およそ100名の女性ライターさんと一緒に仕事しています。(将来は1000人集めたい)

ちなみに僕は従来の「外注化」と言われる手法を独自にアレンジしたライティング環境を作りながら、20個以上のサイトを同時運営しています。

具体的には、ライターさんのライティングスキルやマインドなど総合的に判断し、取り組んで頂くサイトレベルもそれに応じてステップアップしていく仕組みをとっています。

 

書きやすいテーマのサイトでは初心者ライターが中心に記事を書き、

執筆が難しいテーマのサイトは熟練ライターが中心に書いていく感じです。

 

なぜこういう構図を作ったのかというと、

いわゆる従来の「外注化」っていうのは、ライターとは短期的なお付き合いなのですが、僕はそれがあまり好きではないからです(;*´-`)

 

外注化を展開しているほとんどのクライアントは、ある一つのサイトで自分が求める記事を納品してくれたら「ありがとうございます!ほな、お疲れっしたー」と言って、報酬を支払ったら、それで終わりますよね?(汗)

まぁ、クライアントは記事を手に入れ、ライターは報酬を手に入れるのが目的なのですから、ビジネスライクな関係は当然っちゃ当然かもしれませんが。

 

でも、僕はその関係性にずっと疑問を感じていました。

なので、ご一緒させて頂いたライターさんとは、本気でお付き合いしたいと思い、この構図を作りました。

 

僕との仕事を通して、どんどん質の高い記事が書けるようになって欲しいと思っています。

そしてこれからの未来に備え、ライターではなく、いち早くクリエイターになって欲しいと願っています。(もう記事が書けるだけじゃライターもやがて厳しい状況になるかもしれません・・・)

 

なので僕と一緒に仕事をしている期間中は、どこにも語られてないライティングノウハウもどんどん提供しますし、ライターとして必要なマインドも僕の経験を通して惜しみなくお伝えしています。

 

特に、ライターは本当にマインドが大事です。

 

個人的にはライティングのテクニック論よりもはるかに大事だと思っているので、そこをケアすることに力を入れています。

スキルがいくら高くても手が動かなければライターは死を意味しますから(汗)

(でも、世の中のブログで溢れているのはテクニック論ばかりです・・・。書きやすいのでしょうがないかもしれませんが)

 

そのおかげか、何とかライティングを続けることが出来ているライターさんもいます。(自分の弱さを認めさらけ出せるライターさんは間違いなく良い記事が書けるようになります。なので焦らずにいけばいいです(*´ω`))

 

お疲れ様です。

9記事目ですが、5記事目の感想を書かせていただきます。

今まで、後半は特に葛藤の中で書いてきたような気がします。

まず、自分の文章の発想力のなさ、作成の遅さに辟易する思いで、文章に自信がなくこれでいいんだろうかと四苦八苦して書いています。

そして初めの内は納付の一週間に一記事というノルマをギリギリなんとかぐらいのペースで提出出来ていたのが夏休みに入ってからなお時間が取れずにオーバーしての納付しかできない現状に、ケントさんもチームの添削をしてくださっている●●さんもメンバーの皆さんもスルーしてくださっているんですが、自分自身がストレスを感じてしまっています。

でも、この環境はとてもありがたく感じており、逃げたくない!という思いで何とか踏みとどまっています。

もとからマイナス思考なので、悩みを含めて楽しむ、ということがなかなか難しいのですが、ケントさんから貰った3記事目・5記事目のコンテンツにメンタルの持ちようなどのアドバイスが沢山あって、え、ケントさんもしかして凄腕の心理学者か何かかな?と思っちゃうくらい気持ちを読まれていて、自分のメンタルを保つヒントをもらった気持でした。

また何度も読み返して自分の物にしたいと思います。

 

もちろんここまでサポートするのは、決してボランティア精神だけではありません。

自分の所有サイトがどんどん質の高いサイトとなり、収益を生み出す資産になっていくので、当たり前ですがちゃんと僕にも取り分はあります。

 

少しでもお互いがWIN&WINな関係になれるように、今もどんどん環境整備に力を入れています。

恐縮ではありますが、唯一無二の圧倒的なライティング環境を作りたいと思っています(テへペロ♪(๑´ڡ`๑))

 

そして、クライアントとライター全員で稼げるまでの仕組みを作り、それをライティングサロン「Site New Tourism」として「環境」を世の中に提供出来ればと思っています。

 

僕とご一緒しているメンバー達は、この環境下で着実にライティングスキルやマインドが成熟していますし、全員で稼いだ収益も伸びています。

なので、この概念や仕組みは間違っていないと僕は思っています。

 

これからの未来における「ネガティブな感情」ビジネスについて

今はおよそ100名のライター集団ですが、その中でトップクラスのライターだけを集めた「スペシャリストチーム」というものがあります。

そのチームでは、「人間のディープな悩み」を扱うサイト運営に取り組んでいます。

 

「Site New Tourism」の構図でいうと、第3ステージに位置します(冒頭の図参照)

 

「スペシャリストチーム」は、この環境下で50記事以上書いている熟練ライターさんが複数人所属しているチームとなります。

(ちなみにサイトから発生した収益もチームメンバーに分配しており、僕とメンバーは、もはやクライアントとライターの関係を超え、完全にビジネスパートナーです)

 

そのサイトでは、深く悩んでいる読者様から相談を受け付けているので、直接やりとりもします。(話の内容を聞くとその悩みがエグすぎて、やや引く時もあります・・(汗))

 

ライティングは、相手の心理を理解し、欲する情報を提供していく仕事ですから、ある意味「人間のディープな悩み」を扱うサイトで展開することはライター冥利に尽きるかもしれませんね。(もちろん求められるライティングスキルも高くなりますが)

 

ただ、そんなサイトでは一つだけ絶対に注意しなければいけないことがあります。

 

読者様も、もしかしたらこの先で人間のディープな悩みに関わる仕事に携わることがあるかもしれません。

なので、これはひそかに有益な情報だと思いますので、もしよかったら心に止めておいてくださいm(_ _)m

 

それは、相手の不安、焦り、怒り、悲しみなどの感情がシンクロし、こちら側においても、精神的に悪影響が出てしまう可能性があるということです・・・。

(ここはすごく気をつけなくちゃいけない部分です汗)

 

これはスペシャリストチームメンバーにも定期的にお伝えしているのですが・・・

明らかにネガティブな感情を浴びまくると、次第に自分の中に少しずつそのネガティブなエネルギーが溜まってきます。

 

最悪、相手の強い「ネガティブな感情」のエネルギーにズルズルと引っ張られて私生活にも影響してしまうんです。

 

実は、僕もかつてライターをしていた時にこれを経験しました。

執筆する時は徹底的にリサーチし、その世界に没入していたので、知らぬ間にネガティブな感情に支配され、どんどん深いところまで落ちてしまったんです・・・。(一時本当に病みそうになりました(汗))

 

僕のサイトでは、それぞれサイトを管理するオーナーを配置していますが、特にスペシャリストチームを率いる第3ステージのサイトオーナーのストレスはかなり大きいと思います。

なので、僕が最も信頼でき、かつ精神的にもタフな人にお願いしています。(普通のライターさんのレベルならまず無理だと思います(汗))

 

この外部からの強力なネガティブ感情の対処法としては、とにかくオンとオフをきっちりと切り分けることです。

仕事中のオンの時に引きずられるネガティブ感情はしょうがないとして受け入れ、

オフの時はたとえば外に出て運動し、軽く汗を流すなどポジティブな行動をとってみると良いです。

感情のネガティブ量に比例して、行動のポジティブ量で調整すれば心身のバランスが取りやすくなります。

 

ちなみに、この第3ステージでやっていけるライターさんは、この先はもうどこのクライアントの仕事でも最高のパフォーマンスが発揮できると思います。

たとえふいに全く知らないジャンル(極難レベル)の執筆を要求されても「はい、わかりました!」の二つ返事で取り掛かれると思います。

(ぶっちゃけ、普段から取り組んでいる人間の悩みレベルがディープすぎるので、あらゆるジャンル記事がお子ちゃまに見えます(笑)言うなれば第3ステージで取り組めばムキムキの筋肉質ライターになれます(*´ω`))

 

イメージとしては、真ん中が一般ライターさんで、両サイドがスペシャリストチームのライターですかね(真ん中の人の勇気を称えたい!笑)

 

で、再び話を戻すと、

 

第3ステージのサイトを運営していると、世の中は、壮絶な悩みを抱えていたり、修羅場に遭遇している人がいることが分かります。

ただ普段の生活ではそんなに意識しませんが、あらためて世の中をそういう目で観察すると、世の中って大小はあれど「ネガティブな感情」に溢れていますよね?

 

たとえば、テレビをつければ今ならアフターコロナ問題が連日放送され国民の恐怖心を煽りまくっていますし、

誰か芸能人の不倫が発覚すれば、鬼の首を取ったかように世の中は騒ぎ、メディアの視聴率合戦が始まります。

 

これはなぜ世の中がそうなるのかというと、

「ネガティブな感情」のエネルギーはとてもポテンシャルが高いからです。

 

実際に、コロナを煽ればマスクはバカ売れするし、不倫報道は視聴率が上がるので企業から広告料が取れます。

つまり、「ネガティブな感情」はビジネスにおいては、お金がかなり動くのです。

 

このことを踏まえた上で・・・

 

これからの未来におけるビジネスにおいては、

この「ネガティブな感情」がどうなっていくのかをきちんと理解しておかなくちゃいけないと思います。

そうすることで、今後のビジネスモデルの作り方も見えてくるからです。

 

そこで今回は人間の普遍的な「ネガティブな感情」をどうビジネス設計に組み込んでいくかについて少し考えてみました。

 

需要がある「ネガティブ感情ビジネスモデル」の設計とは

コロナの影響により世の中の経済活動は停滞し、これからあらゆる会社が潰れるだろうと言われています。

ですが、その一方でちゃんと稼げている会社はいくらでもあります。

それらの会社の共通点は、人間の「ネガティブな感情」をうまくビジネスに絡めていることです。

 

たとえば、ネットビジネスにおいてもそうですね。

 

一般の主婦をターゲットにし、

「これからはテレワークの時代になる!失業中の旦那の変わりに主婦でも簡単に稼げる方法を教えます!」

と広告をバンバン出した会社の売り上げはかなり伸びたとか。(煽り方が僕はあまり好きではないですが(汗))

 

あるいは、ビジネスオーナーに向けて

「コロナバブル到来!千載一遇の稼ぎまくれるチャンスを掴め!」

コロナバブルって・・・とても共感できない会社もいました。(かなり稼いだそうですが、ここまでやるとさすがに(;*´-`))

 

別にくれぐれもこれがビジネスモデルとして悪いという訳ではありませんし、やり方について議論する気もありません。

 

お伝えしたいことは、これまでの時代では「ネガティブな感情」の需要を理解し、自分のビジネスモデルの設計に組み込んだ者が稼げるという事実です

 

明らかにこれまでの時代では、「ネガティブな感情」と「お金を稼ぐこと」は抜群の相性でした。

 

では、これからの未来ではどうなるのでしょうか・・・?

 

今後もずっとこのやり方が成り立つのでしょうか・・・?

 

僕は、今までの人間の「ネガティブな感情」も少し質が変わるのではないかと思っています。

ここからは、かなり抽象的な話になり申し訳ないのですが、少しでも読んで頂ければ幸いですm(_ _)m

 

人間の「ネガティブな感情」の質の変化とは

たとえば、この先の未来で間違いなくやってくるAIロボットの時代になると、従来の仕事の半分はなくなるだろうと言われています。

 

今後10年から20年の間に現在アメリカにある職業の

47%

コンピューターに取って代わられるでしょう。

オックスフォード大学 マイケル・A・オズボーン准教授

2011年に小学生になった子どもの

65%は将来、

現在存在していない職業に就いているでしょう。

ニューヨーク市立大学 キャシー・デビットソン教授

 

これを踏まえると、ますますロボットによるサービス自動化が進み、世の中はどんどん便利になるでしょう。

ただし、従来の仕事も大きく形が変わります。

ざっくり言うと、誰でもできる仕事はロボットにすべて変わります。

いろんな研究者も概ね同じようなことを言っているので、まず間違いないです。

 

消失した職業は、また新たな職業を生み出すと言われていますが、

もはやそのめまぐるしい世の中の変化スピードについていけない人もたくさん出てくるはずです。

 

そうなると、今まで人類が経験したことのない新革命に対して、

世の中の人々はとてつもなく大きい「ネガティブな感情」を抱きます。

 

ただ、その時の「ネガティブな感情」は今までの時代と質が違うかもしれません。

 

それは、AIが変わりに仕事をしてくれるようになるので、人間は稼ぎに対してさほど固執しなくなるからです。

 

どういうことかというと、

この先AIにより労働はロボットがやるようになると、あらゆるエネルギーやサービスは無料へ近づきます。

そうなると、今までは会社に所属し、人間が汗水垂らして労働してお金に変えていたものが、必要なくなります。

するといずれは「ベーシックインカム」が導入されて・・・

という未来が来ます。

(これは非現実的な話では全然ないです。すでに世界各国はベーシックインカムを試験的に導入し始めています)

 

ベーシックインカムbasic income)

最低限所得保障の一種で、政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を定期的に支給するという政策。 

 

すると、今までの「ネガティブな感情」「稼いで安定したい」というマッチングを展開していた(煽り)ビジネスは通用しにくくなります。

 

つまり、その時代になると「ネガティブな感情」に対する質が変わり、人間が求めるものも変わる可能性が高いということです。

 

お金を稼がなくても生きていける時代になると「ネガティブな感情」ビジネスはどうなるのか

おそらく、お金を稼がなくても生きていける時代になると「自分は世の中にとって意味あるのか?」と「ネガティブな感情」はより深くなり、自分のアイデンティティーにまで影響が及ぶようになってきます。

 

つまり、うつ病などの疾患が増えます。

(すでにこの傾向は始まっていて、世界のうつ病患者は3億人を超え、実際に世界保健機関(WHO)は、今後は人類の第一位疾患になるだろうと公表しました)

 

たとえば、ある心理学の本で読んだのですが、

莫大な資産を持っている人が老いて働かなくなり、誰とも心を通わせることなく独りで生活するようになると、

たとえ毎日遊んで暮らしていても、そういう人は数年後には亡くなる確率が高いのだそうです。

 

人というのは、たとえお金を持っていても、どこか場所に所属し、そこで常に何かしら働き続け、心が満たされないと、精神が保てなくなるのです。

 

では、働かなくても生きていける時代になるならば、その「ネガティブな感情」のビジネスはどう形が変わるのでしょう?

(従来の稼ぐ系ビジネスではないことは何となく理解できますよね(*´ω`))

 

それは何かに「所属する」ことがビジネスになるかもしれません。

 

もはや稼ぐことが必要でなくなる以上、自分の「ネガティブな感情」を解決するためには、

「協働」

「仲間」

「やりがい」

など精神的な支柱やかけがえのない体験価値を得ることができるものがあれば良いのでは?と人々は考えるはずです。

 

だって好きでもない会社にもう所属する必要がないということは、あとは好きなことをしようって思うはずですから。

気の合う仲間が集まる自分の好きな場所に所属するってとても幸せなことですよね。

(どこの会社にもいるしょーもない上司もそこにはいません(*´ω`))

 

心の満たされ感は想像以上だと思います。

 

そして、その時に新たに生まれるビジネスとしては、「コミュニティー」の販売ではないかと僕は思います。

コミュニティーとは、同じ熱量や価値観を持った本当に気の合う人たちが集まってくる空間です。

 

すでに影響力のあるインフルエンサーや芸能人が「オンラインサロン」という形で展開していますが、あれは圧倒的な存在の運営者の元に集まってきたファンクラブの新しい形だと思います。(僕もいくつか所属していますが、肌感でそう感じました)

人気のものは「ビジネス」に絡めた形態ですよね。

影響力のある人の「オンラインサロン」に所属すれば、その人の考えも吸収できますし、自分にもビジネスチャンスがあるのでは・・と期待も抱きます。

 

ですが、今後はもっともっと「コミュニティー」はカジュアルな存在になっていくと思います。

つまり、決して1(インフルエンサー)対N(ファン)の関係性ではなく、

何者でもない人たちが次第に一つの場所に集まり、そこで仲間としてつながっていき、協働することでやりがいを見出していく関係性です。

 

僕はこれからの時代、ますます「所属空間」は人々から欲され、そこで魅力的な独自の空間を作り提供できればかなりのビジネスになると思います。

それは有限の物理空間だけではなく、無限の仮想空間でも同じです。

 

自分と属性が似た人たちが集まるコミュニティーなら、自分とその仲間のスキルを同じ空間内で掛け合わせ、社会にアプローチしていくこともできます。

そこで全く新しいビジネスを生み出すことが出来れば、その対価として報酬も得ることができます。(同じ属性の人同士なのでアイデアも生まれやすい)

そして、自分の社会に対する貢献度が可視化できるので精神的な安定も得られます。

 

そんなコミュニティーは、人間にとって必要な「所属」と「承認」の二つの欲求を同時に満たしてくれるので、本当に居心地の良い空間となり得ます。

 

さらに、所属するコミュニティーは別に一つでも複数でも良く、現実世界でも仮想世界でもいいのです。

 

こういう時代になると、本当は自分の会社が嫌いなのに、その感情を押し殺して定年退職まで勤め上げる概念はもはや消滅します。もう一つの場所に縛られることはありません。(最高ですよね(*´-`))

 

そうなると、あらゆる人がそれぞれが個別に「自分にとって本当に大好きで切り離せない空間」を所有するようになります。

 

他の人にとっては「どうでも良い空間」ですが、むしろ仲間だけと集まれる場所としてはそっちの方が好都合です(*´ω`)

きっとそんな特別な場所は今後どんどん出来てきます。(昔でいう近所の駄菓子屋さんとかはそんな感じですよね。お菓子よりもそこに居ることが気持ち良かったりします)

 

魅力的な空間を作り、「ネガティブな感情」のエネルギーを上手に変換できる人

 

これからの時代、これができる人が重要になってくると思います。

 

そして、今後はますます仮想世界のつながりに対する価値がかなり上がっていくことは間違いありません。

(今回のコロナをきっかけにその認識はますます加速していきます。また本来、インターネットのすごいところは不特定多数の人に情報が届くということではなく、自分と同じ属性の人が簡単に見つかり、つながれるところにあると思います)

 

つまり何が言いたいのかというと、

 

人類が経験したことのないAI革命がまもなくやってくる未来において、

 

持続的に幸せに働き続けられる人というのは、スーパーアフェリエイターでもなく、人気ユーチューバーでもなく、有名人のオンラインサロンに所属している人でもなく、

 

「ネガティブな感情」を抱く、自分と属性の合った人々が集まり、そのエネルギーをプラスに変換できる「魅力的な仮想空間」を共有している集団が活躍できる時代がやってきそうだと僕は思うのです。

 

 

ケント

 

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