スポンサーリンク

 

 

 

「はい、皆さーん。将来なりたい職業は何かなー?」

 

「私はケーキ屋さん♪」

        

「僕はAI開発者!!」

 

「・・・・」

 

 

「あら?どうしたの?リスベット。あなたは何になりたい?」

 

 

「・・・先生、わたし、ホワイトハッカーになりたい。」

 

 

~ この続きは最後に書いています ~

 

 

 

 

 

ネム流出をホワイトハッカーが追跡中!!

 

 

「なぬ!?ホワイトハッカーとな!?」

(゚Д゚;) 

 

 

580億円のネム巨額流出事件から数日が経過し、いつものお気に入りの深煎りコーヒーを堪能している最中に、突然そんなニュースが飛び込んできました。

 

 

ざっくり言うと、あるホワイトハッカーが流出したネムの一部に目印をつけ、犯人の行方をネットの世界で追跡しているそうな。

 

 

なんか映画の世界みたいでスゴイというかカッコいいというか・・。そんな世界で活躍している人もよのなかいるのですね(*’▽’)

 

 

ホワイトハッカー

企業や組織の情報システムをサイバー攻撃から守る“正義の”ハッカー。「ハッカー」とは本来、コンピューターやインターネットに関する高度な知識・技術を有する者への尊称だが、日本では、サイバー攻撃を仕掛けるような悪意ある技術者を指すと誤解している人が少なくない。そこで、企業や組織をサイバー攻撃から守る立場のハッカーは「ホワイトハッカー」と呼ばれるようになった。悪意ある技術者は「クラッカー」と呼ぶ。近年のサイバー攻撃の増大・高度化を受けて、日本でも「ホワイトハッカー」の育成が本格化している

 

 

ちなみに「ハッカー」=「悪い人」って思っていたのだけど、どうやら「悪い人」=「クラッカー」と言うらしい。

 

 

そして、「ホワイトハッカー」というのはこういう人らしい。

 

 

 

 

 

ホワイト薄荷-

 

 

・・・すみません。いつもの悪い癖が。今回はマジメにいきます!(たぶん・・)

 

 

 

ちなみにこの方。

 

引用:https://twitter.com

 

ケビン・ミトニック氏

(Kevin Mitnick)

 

今は企業のセキュリティを守るホワイトハッカーとして活躍中ですが、かつては最も有名なアメリカの元天才クラッカー。

 

当時はFBIを盗聴したり、彼をとっ捕まえようと追っていた主任捜査官の机引出に「奥さん誕生日おめでとう」のメッセージと共にプレゼントを忍ばせたなどの悪ふざけ過ぎな伝説的逸話が残っている人。

 

これも完全に映画のワンシーンですよね・・

( ;∀;)

 

で、なんでこの写真は「電話コールして!」ってポーズを決め込んでいるのかというと、初めてクラッキングした行動が電話回線の「タダがけ」だったから。

 

それからコンピューターの世界にどっぷり浸かるようになり、後に伝説的なクラッカーになったそうです(更生したこの写真も悪ふざけのような・・)

 

友達が少なく孤独だったケビン。高校でコンピュータを使えるようになり、ネットワーク上でハッカーの友人ができたことがきっかけだったみたい。

 

唯一、仮想世界が自分の存在意義を確認できる場所だったのかもしれませんね。

 

 

 

ちょっと余談ですが、我が子は今プログラミングスクールに通っています。

 

「ほら、月面では野球のユニホーム着てちゃ死んじゃうよ」

先生はとても優しく丁寧に教えてくれます♪

でも、月面で野球という発想は大人達にはなかなか出ません。

そして、その隣にいるキャラはもはや何か全く分かりません。

やっぱり子供の発想力は素晴らしいです。

 

 

そこのイケメン先生がこんなことを子供達に言っていました。

 

 

「インターネットの世界ってワクワクするとても楽しいとこだけど、実は恐い世界でもあります。なぜかっていうと、悪い人は自然と悪い人達の世界へ引き寄せられ、自然とつながっていくからです。でも、そんな気を起こさなければ大丈夫!安心して下さいね。」

 

 

これから子供達の世代では、今のよのなかとは比べ物にならないくらいインターネットの世界と密接する生活になっていくのではと思います。

 

きっと、

 

ケビンも最初はインターネットの世界にただワクワクした純粋な青年だったのでしょうね。

 

 

彼は、のちに侵入が不可能と言われていたカリフォルニア大学サンディエゴ校にあるサンディエゴ・スーパーコンピュータ・センターのクラッキングに成功します。

 

捜査機関も天才ケビンの逮捕はもはや無理ではないかと考え始めた頃、ある人物の協力を得て、FBIによって逮捕に至ります。

 

その協力した人物とは・・

 

 

 

「同大センター勤務の下村努氏」

 

 

 

下村努氏は名古屋市生まれで、父は2008年にノーベル化学賞を受賞した下村脩の息子さん。

 

1歳で両親と共に渡米、10歳頃から、平均15歳位の年上に混じってコンピュータークラブに参加し、そこからコンピューターの世界にのめり込みます。

 

成績も優秀で、飛び級を重ね、中学を卒業しないまま12歳の頃には高校生になっている人です。ここにもスゴイ日本人がいましたね~。ある意味ホワイトハッカー的な活躍ですね!

 

 

 

今や、仮想通貨やホワイトハッカーなど以前は聞き慣れない言葉が瞬く間に一般常識のように扱われています。

 

このニュースを理解するためには、NEMが仮想通貨の一種であることや、仮想通貨の急騰により市場そのものの価値が上がっていること、そして仮想通貨のシステムにクラッキングして他人の仮想通貨を盗み出そうとするクラッカーの存在もいることを理解しなければなりません。

 

仮想通貨が世の中に普及していけばいくほど、インタネットセキュリティーの重要性もますます議論されるはずです。

 

今もすでに世界では年間3億7800万人(1日100万人以上)が被害にあっており、日本では年間400万人、10秒に1人の被害者が出ているのです。

 

 

以前ともに記事に取り上げたことがありますが、

 

ちなみに全人類の知能を集結しても一人のAIに勝てなくなるというシンギュラリティ(技術的特異点)に到達するまであと27年(2018年現在)です。

 

そして、その人類の危機になるかもしれないシンギュラリティまでに圧倒的な天才を創るべく今ソフトバンクの孫さんは才能ある子ども達を集めています。

 

もし本当にシンギュラリティがやってくると、今のところ人類はもはや傍観するだけ。

 

 

シンギュラリティに到達する2045年、最凶のAIクラッカーがよのなかに現れたとき。

 

標的にしているのは貴方の仮想通貨ではなく、よのなかそのものかもしれません。

 

そんな未来ではやがて・・・

 

 

 

「最強のホワイトハッカーAI」  

 

 

        VS

 

「最凶のクラッカーAI」

 

 

ふたりのAIによって電脳攻防戦が繰り広げられるかもしれませんね・・・。

オソロシヤ( ;∀;)

 

 

 

 

しかし、このニュース。

 

 

 

注目するのはホワイトハッカーという救世主の存在です。

 

ツイッターアカウントが女子高生を連想させるものだったことから、新進気鋭の10代超天才ホワイトハッカーの登場ではないか?と騒がれていました。

 

仮想通貨取引所ZAIFも実在の人物であることは認めています。一体どんな人物なのかとても気になります。

 

 

この話を聞いた瞬間、私が超大好きな映画「ドラゴン・タトゥーの女」で登場する天才クラッカー、リスベットを想像したのでした。

 

 

 

IT教育の現状

 

数年前までは、プログラミングに一切触れることなく社会人になる人が大半でした。

 

プログラミング言語を扱うということは、一部のオタクか理工系の学校に入って始めてC言語の授業をうけるという特殊な技能でした

( ;∀;)(サッパリワカラナイシ・・)

 

IT化の需要が高まっているにもかかわらず、「現在の社会人の中でプログラミングに精通している人材は不足している」というのが現状です。

 

 

こちらは経済産業省が発表したグラフです。

 

「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」

 

 

IT関連の人材は2020年には19.3万人が不足する予想となっています。

 

実はもうかなり不足しているということですね( ;∀;)

 

そして、グラフにはありませんが、さらにその10年後には78.9万人が不足するとのこと。

 

つまり、日本ではこの先止まらないIT人材不足が待ち構えているのです。

 

しかしながら、2019年をピークに産業人口は減少に転じると言われており、人材の需給ギャップが生じることになります。

 

 

<今の現状とこれからの未来>

よのなかが求めるITのスピード感 >>>>>> 対応できるIT技術者を作るスピード感  

(あれ?・・・ってことは、未来のIT技術者ってもう人間じゃなくて・・(゚Д゚;))

 

 

おそらくこの問題は日本が世界と肩を並べていく上で、いずれ深刻な社会問題になる可能性は高いと思います。

 

一方、世界に目を向けるとIT先進国には北欧の国が多く名を連ねており、日本は大きく順位を落としています。

 

更にまだ統計には表れていませんが、実力ではインドや中国の方が優秀なIT人材が豊富との噂もあります。

 

国の人口が多いと、相対的に優秀な人材が創出される可能性はやはり高くなりますよね。

 

このような背景を受けて、日本でもこれからの未来を見据え、2020年には小学校でプログラミングの授業が必修になるといわれており、既に中学校ではプログラミングの授業が実施されています。

 

ちなみに私もお勉強中です

(子どもと一緒に会話しながら学べるしね♪(*’▽’))

 

 

今回のような天才ホワイトハッカーの若年化の背景には世界中で進められているIT教育の効果が現れ始めているとも言えるのです。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

IT教育の重要性

 

凄まじい速さで技術革新の進む昨今ですが、生活が便利になっていくという実感よりも、正直進歩の速さについて行けないと感じている人も多いのではないでしょうか( ;∀;)

 

特に情報化社会の技術進歩のスピードは、これからも更に加速すると考えられており、2030年には現在人間が担っている仕事の半分を人工知能が担うようになるとさえいわれています。

 

すでに一部の業界では人員削減の計画が公表されていますし、先見性のある方は既に転職し始めています。

 

例えば、最近話題になったのがメガバンク。

 

シニア人材の大量退職も理由の一つではありますが、メガバンクが新規人材を積極的に雇用していないのはIT技術の導入による業務効率化・自動化が大きな要因です。

 

これまでは、電子化による業務効率化といった業務支援技術が多く導入された結果、一定の人員削減にはつながりました。

 

しかしながら、やはり最後は人間の作業が必要でした。

 

しかし、最新の次世代人工知能やロボットの登場により、「業務支援」から「業務代行」に変わろうとしているのです。

 

これにより、窓口業務に人間が不要となる可能性もあり、一気に人員削減が進むということになるのです。

 

しかも、タイムリミットは5年ということですから、なんと50代の方々も余裕で射程圏内に入っています!

(゚Д゚;)

 

これまでの金融機関は、マネーサプライやゼロ金利政策の恩恵を受けるだけでなく、国債のスプレッドやら高い送金手数料など規制の恩恵を受けて儲かっていましたが、今後は仮想通貨技術などフィンテック技術に取って代わられる可能性があります。

 

すでに三井住友銀行は、銀座の「ギンザシックス」内に次世代型の店舗をオープンしました。この店舗の特徴は、従来の記帳台は設置せず、特殊な端末によって、サインの筆跡や文字を書くスピードで本人確認をしてしまうそうです。

 

なので、印鑑はもはや不要で、口座開設や預金の引き出しも可能になりますね。

 

そして驚くのは、なんと今後わずか3年間で全店舗にこのシステムを導入し、大幅に削減される事務作業によって、約4000人を新たな事業部門に移すというスピード感!

 

これぐらいのスピード感でやっていかなければいけないくらい危機感をメガバンクは感じているのでしょう( ;∀;)

 

ところが、さらにさらに大手メガバンクは衝撃的なニュースを先日発表しました。

 

 

 

「2万人以上の人員削減」

 

 

 

人数のケタが違います!(驚) (>_<)

 

大手メガバンク2行の削減目標を合わせると2023年~2026年ごろを目標に2万人以上の人員削減が実施されることになるそうです。

 

 

<今の現状とこれからの未来>

新入職員ロボット君 >>>>>> 新入職員にんげん君  

(あれ?・・・ってことは、メガバンクがこうならいずれは・・(゚Д゚;))

 

 

 

そんなメガバンクから転職しようというマトモな感覚の持ち主が嫁や親にブロックされて転職できないというギャグのような話も・・・。

 

 

でも、今までは世間に比べるとメガバンク勤務の旦那様は高給取り。そんな生活レベルを送っているとなかなかブランドを捨てきれないってのも理解できますよね・・。

 

 

もし、あなたがIT教育を小学生の問題だと考えているのであれば、それは大きな勘違いかもしれません。

 

今までITと関係の無いと考えられてきた業界にも気がつけばIT化の波が一気に押し寄せてきています。

 

おそらく爆発的に普及したスマホのように世の中をいつの間にか席捲することになるでしょう。

 

ITスキルに危機感を持たなければならないのは現役世代全ての人間なのです。

 

これからの時代に必要なことは、自分や自分の子どもが当事者になった場合にどうなっても対応できるように「個」の能力をその時までに磨いておくことだと思います。

 

 

 

 

AIに仕事を奪われないためには?

 

 

私たちは5年後、時代の波にのまれて失業してしまうのでしょうか。

 

 

それともAIと共存してIT技術を使いこなす人材になっているのでしょうか。

 

 

それは誰にも分かりませんが、こちらでは2030年までになくなる仕事を紹介しています。

 

 

 

この動画で驚いたのは、さすがに奪われないだろう言われていた教師までもAIに変わるかもしれないという事実。

 

そして、世界ではパソコンを利用したオンライン授業などが徐々に導入されており、ロンドンのペイクマン小学校ではすでにAI教師が活躍しているとのこと。

(日本よりも数歩先にいっていますね・・)

 

その他にもトップレベルの教師が動画を録り、生徒に教えるカリキュラムもあるようですね。

 

「学びたい時に何度でも繰り返し学べるのでそれでいい」という肯定派の意見も多数あるそうですね。

 

 

この先は自分で時間をマネジメントしながら学ぶ方法が主流になってくると思います。

 

 

現在、先で述べたようにIT関連の人材不足は深刻化しています。

 

IT市場の急成長に加えシニア世代の大量退職、そして少子化により数十万人の人材不足が予想されています。

 

このような状況が10年以内に訪れると言われていますから中学生や小学生が社会人になるまで待っている余裕はありません。

 

今現在でも、現役世代の人間がIT人材へと転身することも求められています。

 

方法はいくつかあります。

 

例えば、社会人コースを設けている大学や通信教育の専門学校に通うという方法です。

 

可能な限り自分の得意な分野と関連のあるIT技術を見つけることが重要です。

 

社会人に対しては、高校卒業時に大学を受験するよりもハードルが低くなっていますから、学び直す機会としてお勧めです。

 

孫さん、未来を担う天才少年達を集めるだけでなく、大人達へのメッセージもちゃんと送っています。

 

 

また、PCを持っているなら独学でプログラミングスキルを習得することも方法としてあります。

 

これから先の時代はAIに使われる側よりも使う側の需要が爆発的に増えるだろうと予想されており、必ず来るべき将来を見据え、すでにプログラミングの習得に乗り出している大人達が後を絶たないみたいです。

 

周りよりも一足早く行動を起こし始めることは、当然かなりのアドバンテージになります。10年後、結果的に自分を救うことになるかもしれません。

 

 

あのメガバンクでさえこのような昨今、今後の読者様の選択や行動が、AIに仕事を奪われるかどうかの分岐点になるかもしれません。

 

 

まとめ

 

よのなかは、新しい時代の入り口に立っています。

 

激動の時代に翻弄されないためにも会社という群れの中の1人ではなく、スキルを持った1人の個として活躍できるように意識を変化させることがこれからの働きかたなのかもしれませんね!

 

 

<これから面白い未来(AI時代)を生き抜く3つのスキル>

・小学生からプログラミング教育が必要

・社会人もこれからの時代に備えた再教育が必要

・個のスキルを持っておく

 

 

 

 

最後に。

 

 

 

著名な方々は最近みんな口を揃えてこう言っています。

 

 

 

ですが、あなたはこのメッセージ。

 

 

 

子ども達だけに向けられたメッセージと捉えるのか。

 

 

 

それとも自分に向けられたメッセージと捉えるのか。

 

 

 

その認識の違いが10年後のあなたの命運を分けるかもしれません。

 

 

 

 

今後10年から20年の間に現在アメリカにある職業の

47%

コンピューターに取って代わられるでしょう。

オックスフォード大学 マイケル・A・オズボーン准教授

 

 

 

2011年に小学生になった子どもの

65%は将来、

現在存在していない職業に就いているでしょう。

ニューヨーク市立大学 キャシー・デビットソン教授

 

 

 

 

 

「はい、皆さーん。将来なりたい職業は何かなー?」

 

「私はケーキ屋さん♪」

        

「僕はAI開発者!!」

 

「・・・・」

 

 

「あら?どうしたの?リスベット。あなたは何になりたい?」

 

 

「・・・先生、わたし、ホワイトハッカーになりたい。」

 

 

 

今後、幼稚園や小学校に通っている子ども達の中から天才ホワイトハッカーが何人か出てくるかもしれませんね。

 

 

 

そして、

 

 

 

「子供のなりたい職業ランキング第1位 ホワイトハッカー(文部科学省調べ)」

 

 

 

本当にこんなよのなかになるのかもしれませんね。

 

 

 

 

2045年のある日・・・

 

 

 

ソフトバンク孫さんが世界中に向けて記者会見。

 

引用:https://matome.naver.jp

 

「世界中の皆さん、すでにご存知のように最凶のAIによってよのなかは危機的な状況です」

 

 

「我々人類が創り、想いを託した最強AIは残念ながら防戦一方です」

 

 

「このままいくと、おそらく人類は最凶AIによって支配されるでしょう」

 

 

 

引用 : http://news.livedoor.com

 

「実は、私は2045年のシンギュラリティに備えてひそかにあるプロジェクトを今から約30年前に立ち上げました」

 

 

「あの頃からすでにこうなることを予想していたのです」

 

 

「そこで、当時の私は「孫正義財団」を設立し、才能溢れる天才的な子ども達を集結させました」

 

 

「この来たるべき時までに最凶AIに立ち向かえるチームを創っておこうと思ったからです」

 

 

「最強AIとチームが力を合わせれば、私はまだ可能性はあるんじゃないかと思っています」

 

 

「そのチームは総勢1万人。私が世界中から呼び集め育てた最強のチームです」

 

 

「世界中のみなさん、今日は、そのチームを束ねるリーダーをご紹介します」

 

 

 

引用:http://jp.wsj.com

 

 

「さぁ、おいで」

 

 

「リスベット」

 

 

 

 

 

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

 

タンピル

 

 

 

関連記事 : 大学キャンパスが急激に消滅しているらしい。新しい教育システムを受けたある少女の人生ストーリーを考えてみた

 

 

 

 

スポンサーリンク