ライティング商品として「環境」を販売するという概念とその中身とは?

 

最近、ユーチューブでも「コロナチューバー」みたいな人が増えてきましたね。

ある意味、ブログのトレンドアフェリエイトみたいな感じが、動画で出来る時代になったということで、

改めて「動画配信時代の幕開け」だなぁと感じます。

 

 

たとえば、ソフトバンクでも大容量通信を可能とする5GのCMがついに始まりました。

5Gが導入されると、まるまる1本分の映画のダウンロードが2秒ほどで終わるそうです。(すごっ!はやっ!)

 

 

あぁ・・大好きな名優トミーリージョーンズに引き続き、あなたまで・・・。

ブルースウィルス・・・。(;*´-`)

(ダイハードのファンとしては複雑な心境です。もう全然タフじゃないです・・)

 

名前に「ウィルス」が入っているドラえもんが、天から突然降ってきたところに皮肉なストーリー性を感じたのは僕だけでしょうか(汗)

 

で、話を戻すと、最近のいろいろコロナ発信している人をみてみると、二つに分かれると思いました。

 

それは、

「コロナはめっちゃ危険です!」「とにかく今は自粛し、落ち着くまで待機しましょう!」と受動的な人

と、

「コロナはめっちゃ危険です!」「でも、そんなピンチの中にもチャンスはあるはず!」と能動的な人。

 

そして、後者のほうが、間違いなくどんどん自身の発信力は増していき、フォロワーの数も日に日に多くなっているようです。

さらに、その対策や考え方など自分のフィルターを通して具体的な提案までちゃんと届けている人は、抜群に伸びていますね。

 

やはり、主張できるということは、自分であらゆる情報を調べないと出来ないですし、

閲覧者も「ここまで主張できるのは色々な情報からの裏付けだから、この人は何となく信用できるかも」と認識します。

上っ面の事実だけをただ述べている人よりもやっぱり聞いていて面白いです。(これは記事にも共通する部分ですよね)

 

これからは最後まで届ける人が信用され、ビジネスでも強い時代になると思います。

 

今の時代は本当に「信用」が重要で、そこを軽んじている人は一時は売れても、次のビジネスにつながらなくなります。

 

 

最近で言えば、「100日後に死ぬワニ」がこれに当たるかもしれませんね。

 

最終回のワニの死は、200万のフォロワーを初め多くの人々に感動を与え、様々な心温まる感想がツイッターのタイムラインに飛び交う社会現象となりました。

ですが、その興奮や感動が冷めやらぬ中、その直後から、「映画化決定」「グッズ販売発表」「ポップアップストアオープン告知」など、

「いきものがかり」とのコラボムービーとともに、メディア戦略を突如開始。(バックに超大手のあの電通が少し絡んでいたとか・・・)

 

その様子をみたファンの方々はこぞって

「結局、お金かよ!俺らの感動を返せ!」となってしまいました。

(僕は毎回の更新をめちゃくちゃ楽しみにしていた大ファンだったし、そのストーリー性に感動したことには間違いないのでこの批判は辛かったですね・・・汗)

 

コロナの影響もありますが、開店初日なのに大阪のポップアップストアは閑古鳥が鳴いていたとか・・・。

 

さまざまなメディアミックスの展開が、矢継ぎ早に発表されたことが批判を集めることとなってしまったのです。

なので、「最後まで責任を持って届ける」ということはやはりこの先ではますます重要な考えになってくると思います(*´-`)

(ここを疎かに考えている人はドキッとした方がいいかもしれません・・・)

 

そしてこれは、「ネットビジネス」の世界でも同じだと思います。

 

たとえば、情報商材を自分のブログなどで販売展開するアフェリエイターは、「特典」をつける人は多いですが、購入者に商品をお渡ししたら、その後の面倒まではみない人が多いです。

「ご購入ありがとうございました。」で終わりです。

 

あるいは、たまに「購入から半年間はメール相談を受付けます。」とアフェリエイターよってはサポート特典をつけているものの、

いざ購入後に詳細なサポートの説明書きをみてみると、実はお問い合わせ先のメアドがヤフーメールのフリーアドレスだったり、

「マニュアルを読んでも分からない時は順次回答します」と書いてあったりする人もいます(汗)

 

これっておそらく元から真摯に最後まで対応する気はなくて、

「順番に回答していくから、いつになるか分かんないよー」と言うことですよね・・・。

 

これでは、次につながりません。

購入者は、そのアフェリエイターのファンにはならないです。

ゆえに、仮にその人が第二弾として何か情報商材を紹介したとしても、おそらくあまり売れないでしょう。

 

これからの時代は、たとえアフェリエイターでも、売った後の動線まできちんと組むことが必要だと思います。

 

今の時代は特に、人は事前に確認でき、購入後も安心して享受できると確信したものにしか、もうお金を払わなくなってきているんです。

(調べればわかるレベルの情報にそんなに価値はないです。それよりも体験の価値に世の中はシフトチェンジしています)

 

なので、ぶっちゃけ昔の情報商材みたいに何でもかんでも魅惑的な言葉を並べて煽りまくり、肝心の中身は秘密裏にして売り込むのではなく、

ある程度情報を開示しつつ、その理念やサービスの内容に納得してもらった上で購入してもらうほうがこれからは時代にはマッチしていると思います。(もちろん実証できる証拠も添えて)

そして、売りっぱなしではもうダメです。

 

じゃあ、どんな商品が良いのかというと、

 

最後まで相手が求めているところまで連れていける道標をきちんと現実的に具現化している商品を作るべきです。

 

購入後は、あとは自分の望む理想の未来に向かって、確認作業をしていくだけです。

同じく商品のコンセプトに共感し、購入した仲間と一緒に。

 

僕は今、およそ100名の女性ライターとともに、全国の女性、とりわけ主婦さんがライティングで活躍できる場所を作りたくて、せっせと準備しています。(やりたいことが盛り沢山すぎて困ってます(笑))

 

その場所が完成したら、ライティングに関する独自商品の販売を開始したいと思っています。

その商品は、女性ライターに特化した商品になると思います。

 

そして、その商品とは「環境」です。

 

「環境」という商品の概念

いきなり「環境を商品にします」と言われても、意味不明だと思います(汗)

 

なので、商品を購入してくれた女性ライターさんにお渡しできる「環境」がどんな感じなのか少しだけ紹介させて頂くと・・・

(もっと具体的な話はメルマガで語りたいと思います)

 

まず宣言しますが、

僕は自分の商品を売るだけ売って、

「ご購入して下さりありがとうございました。では、頑張ってください。」

では決して終わりません。

全力でサポートします。

 

僕の商品を買ってくれた女性ライターには、「入場ゲート」を開くことができる「秘密鍵」をお渡しします。

 

具体的には、僕のチャットワークにご招待します。

 

「入場ゲート」をくぐると、

そこには100人の女性ライターが行き交い、ライティングに取り組んでいるコミュニティーが仮想世界の中で創られています。

 

 

そのコミュニティーは、1記事目に取り掛かっている初心者ライターさんから、

すでに50記事以上記事を書き上げている熟練ライターさんもいます。

 

添削者としても展開しているライターさんもいますし、

大勢のライターでチームを組み、そのリーダーとして展開しているライターさんもいます。

そのようなライターさんは、コミュニティーの中でも次第に影響力が大きくなっていきます。

 

さらには、僕とのお付き合いが長い方はサイトオーナーとして、運営を信用してお任せできるようなライターさんもいます。(もちろんオーナーにはサイト収益もインセンティブとしてお支払いしています)

もはや、ライターの領域をはるかに超えていますよね(笑)

 

でも、この「環境」では、頑張れば誰でもそのステージに立つことが可能になります。

 

 

たとえば音楽フェスでは、同じ趣味の人が集まると、年齢や肩書き関係なく隣の人とすぐ仲良くなりますよね。

互いに「音楽が好き」って言わなくても分かっているので。

 

このコミュニティーも、そこにいる全員が「ライターとして一人前になり、稼げるようになりたい」という同じ志を持った人たちの集まりなので、すぐに打ち解け、仲良くなることができます。

 

そこに存在するものは、ライターとして挑戦している仲間を互いにリスペクトしている空間です。

とても活気があり、ライターならば絶対に居心地が良いはずです。

 

そして、この「環境」に身を置けば、今までは「記事を読む側」だったかもしれませんが、

今度は自分が月間数万PVのサイトのライターとして「記事を届ける側」になります。

 

いつもは会場の観客席から歌手を眺めていた側から、今度はステージの上に立ち、会場の観客に向けて自分の歌声を披露する歌手になる感覚に似ているかもしれません。

 

僕の商品を購入して頂いた女性ライターは「入場ゲート」をくぐり抜けると、まず最初は初心者でも取り組みやすい「ファーストステージ」で執筆してもらいます。

 

そこでは、記事テーマの難易度も低く設定しています。

 

はじめは「記事作成時の基本的なルール」や「ワードプレスの基本的な操作方法」について、提供したライティングマニュアルや先輩ライターのサポートを受けながら学んでもらいます。

 

もちろん、「SEO(グーグルが高評価する基準)に対応した記事コツ」なども全て教えます。

 

最初は難しく感じるかもしれませんが、ワードプレスの直接入稿やSEOに配慮した記事が書けるライターさんは、市場に挑戦する時においても文字単価が上がりやすいので、マスター出来れば後々に必ず将来役に立つはずです。

そこを丁寧にサポートしていきます。

 

また、実力派の添削者が多数いるので、毎回の記事執筆後には、きめ細やかな添削が受けれます。

記事質においても万全のバックアップ体制を敷くので、グングンと記事質が高まっていくと思います。

 

そして、実際に「記事執筆 → 添削 → 修正 → 投稿公開 → 感想」 までの流れを体験してもらいます。

 

これは実際の普段の会話のやり取りの様子です。

 

歌手の歌声が観客に届くとダイレクトに歓声が上がり会場全体が感動に包まれるように、

 

 

自分の記事を投稿すれば、世の中の誰かが読んでくれた数だけPV数として反応が現れます。

「初公開」はドキドキし、なかなか感慨深い体験が出来るはずです。

 

 

そして、これはファーストステージのサイトで、ライティングスキルが高いメンバーさんが納品してくれた記事から発生したアフェリエイト収益結果です。

この記事は常にグーグルの検索結果で上位3位以内に入っている記事です。

 

 

たとえファーストステージでも、恵まれた環境下でライティングに真摯に取り組めば、

たった1記事でこれぐらいの収益を発生させることも決して不可能じゃありません。

 

ゆえに、この「環境」の中で取り組めば、ライターとして必要なスキルやマインドが身につき、そして、稼げる力が備わることは確実です。

(実際に、僕のメンバーさんは記事単価1万以上の案件も受注できています)

 

そして、数多くの先輩ライターのサポートを受けながら、安心してライティングに取り組めると思います。

 

この「環境」が、一人前のライターになれるまで全力でサポートします。

 

ファーストステージで味わって頂きたい「体験価値」とは

 

ところで、最近では手紙などは、もうオワコンになりましたね。

 

手取り早く電話で済ませた方が早いですし、

最近では、文字で伝えるにしてもスマホやPCを使ってLINEやTwitterなどでパパッと伝えれば完了です。

 

「文字(葉書・手紙)」→「会話(黒電話・ガラケー)」→「文字(スマホ・PC)」→ ・・・

つまり、これが時代の流れですね。

 

この法則をみると、おそらく次は

「文字(スマホ・PC)」→「会話(◯◯)」

になるような気がしますね(*´ω`)

(さぁ、何が当てはまるでしょうか?)

 

そしてこの後の未来では、AIロボットが世の中で活躍し、何でも簡素化、オートメーション化の時代になります。

 

では、この時代の流れを踏まえつつ、「次に何が来るのか?」ですが、

 

それは、「会話(テレパシー)」で上記の法則が成り立つ時代になるかもしれません。

(え?ほんとに?またまた(*´-`))

 

実際に、今でも「Hey、Siri」や「OK, Google」のように、AIに話しかければ答えが返ってきますが、

「オルター・エゴ」が実現したら心で念じるだけで済みます。

 

もうちょっと見た目がスマートになれば、普及するかもしれませんね。

 

そうなると、今までの「文字」や「会話」の概念もぶっ壊れますよね(汗)

 

「じゃあ、もう「文字」や「言葉」はなくなっていくの??」と問われると、僕はそうではないと思います。

 

これからの未来でいくら簡素化、オートメーション化になろうとも、きっと人間は、今後もずっと「文字」や「会話」を欲すると思います。

それは今までの歴史をみても「事物の螺旋的発展の法則」が必ず働くからです。

(「古き良き」っていう概念はいつの時代でもみんなの魂に根付いていますよね)

 

「事物の螺旋的発展の法則」

物事の変化や発展、進歩や進化は、あたかも螺旋階段を登るように起こる。 言葉を換えれば、「世の中の変化や発展、進歩や進化においては、古く懐かしいものが、新たな価値を伴って復活してくるのだ。

ドイツ観念論哲学の泰斗

ゲオルク・ヘーゲル

 

特に文字は劣化しないので、自分の書いた記事を投稿すれば、サイトが存在する限り、その記事はネットの世界で存在します。

永続的に読み手に影響し続け、おそらく何千、何万人のもとに届くでしょう。

 

そして、ライターとして自分の書いた記事でそれが体感的に分かると、文字の資産価値はかなり高いことが理解できると思います。

 

ゆえに、ライティングは一生涯ずっと役に立つスキルであるという素晴らしい可能性に気付けるはずです。

 

そういった体験を、僕の商品を買ってくれた女性ライターは「ファーストステージ」で味わうことができます。

 

これは余談ですが、個人的には、ライターはこの先テクノロジーがどんなに発展しようと世の中のニーズは必ずあると思います。

だって心が動かされる記事も、たちまちAIロボットが書いていることが分かったら、なんだか読者様も興ざめしませんか?(*´ω`)

正直僕なら、

「なーんだ、ロボットが書いたものかよ!統計分析の元に理詰で書かれたやつに過ぎないじゃん。俺の感動を返せ!!」

ってなると思います(「100日後に死ぬワニ」みたいになりそうです汗)

 

やっぱり、記事は人間が書いた生々しいものを僕は読みたいです。

 

ファーストステージで取り組む実際のメンバーのコメント紹介

記事を書くことが辛い時に相談できる友人が隣にいるだけで続けやすくなりませんか?(*´ω`)

 

さらにファーストステージの中では、ジャンル別に分かれたサイトをいくつか用意しており、

毎回メンバーはサイト間を自由に行き交い、自分の好きなサイトで執筆できる環境を作っています。

 

ライターの仕事は、通常はクライアントから要望された特定のテーマで書かなくちゃいけないのですが、

まずは自分の取り組みやすいテーマでライティングをしっかり学べる環境もすごくメリットだと考え、ファーストステージでは採用しています。

(もちろんどのサイトテーマで執筆しても、添削者による毎回丁寧なサポート付きです)

 

僕のチームに加わったメンバーには「書くことは楽しい」ということを、まずは味わって頂きたいです。

 

 

そこで出会ったメンバー達とは自然に仲良くなり、ともにライティングスキルを伸ばすために切磋琢磨するようになります。

 

ライターという仕事は、習慣化できるまでは、継続して書き続けることが一番辛く、精神的にも本当にシンドイです(汗)

なので、最初から独りで取り組むことを選んだ大半の初心者ライターさんは、志半ばで早々と挫折し辞めていきます。

 

ですが、ライティングに取り組むための「環境」が整い、周りに同じ志の仲間がいればきっと継続できます。

 

続けることさえ出来れば、スキルは自然と身につくので、「個のスキル」で稼げるようになります。

これは実際のメンバー達がこの「環境」を体験した時の感想コメントです。

 

 

ライティングに途中悩んだりしても、全く問題ありません。

ちゃんと気持ちを吐き出せる場所も作っていますし、

即座にいろんな方面から数多くの温かい励ましや、アドバイスが仲間達から返ってきます。

 

 

自分と同じ立場で一生懸命取り組んでいる人たちからの言葉は心に刺さらないはずはありませんよね。

(よっぽど僕の言葉よりも響くと思います(笑))

 

そして、節目には、ライティングだけでなく普段の生活の悩みを含めて報告することも、この「環境」では許容しています。

 

 

 

 

 

 

 

自分の記事や言葉を受け止めてくれる存在が確実にいるということは、ライターにとってかなり貴重だと思います。

 

 

ここまで嬉しくも読んで頂いた読者様は、「環境」がライターにとっていかに大事な存在か少しは伝わっているのではと思います。

 

この「環境」では、全員が「息の長いライターになる」を合言葉に、日々頑張っていますが、

 

どんなにライターとして才能があろうとも、

 

どんなに高額セミナーでライティングテクニックを学ぼうとも、

 

継続しなければ全く意味がありません。

 

手を動かさなければ、それはゼロです。

 

ですが、この「環境」であれば、圧倒的に「手を動かすライティング」に向き合えます。

 

そして、過言ではなく一生信頼できる「仲間」に出会えます。

 

もちろん、他にもいろいろな「環境」があると思います。

どこで取り組んでもいいのですが、「環境」は本当に大事です。

ぜひ、読者様も自分で納得のできる「環境」の中で取り組んでみてください。

 

そして、「息の長いライターさん」になってくださいね(*´ω`)

 

 

ファーストステージのその先「セカンドステージ」について

 

そして、ファーストステージで基礎的なスキルを身につけてもらったあとは、

すこし大きな世界観を持ったセカンドステージに進んでもらいます。(ただし希望者のみで参加は自由にしています)

 

たとえばセカンドステージでは、「オンラインサロン 」の運営側スタッフとしてチームの中で取り組める体験もできます。

もちろん、ファーストステージよりも求められるスキルは高くなりますが、ファーストステージを乗り越えたライターなら全く問題ないです。

 

ブログで発信している実現したい我々の世界観に共感し、入会して頂いた「オンラインサロンメンバー」と相互方向で、ブログやサロンの拡大展開に向けて、一緒に目指していく日々はなかなか刺激的ですよ(*´ω`)(今も続々と加入中です)

 

また、記事によるSEO集客だけでなく、チームでSNS集客なども展開しているので、

たとえばツイッター経由でサロンに加入してくれる方もいます。

 

そのSNS集客の戦略もチームの中で話し合い実践しているため、

世の中に発信したことが期待どおりにバチっと結果が出ると、チーム全員で大喜びです♪

(初エントリーが出た日は鳥肌が立ちました(*´ω`))

 

 

これはマーケティングの訓練にもなっており、何気にビジネススキルも磨かれていくのがセカンドステージの特徴です。

(ゆえに、ブログアフェイエイトを個人で展開するにおいてもセカンドステージのメンバーは実力を発揮できるでしょう)

 

またサロンメンバーに対しては運営側からインタビューをさせて頂き、その感想や意見を記事化しています。

 

 

向こうからやってきたサロンメンバーにインタビューする体験はライター業していても普通は出来ません(*´ω`)

誰かに依頼された取材記事とは訳が違います。

決して体験できない達成感や満足感も、このセカンドステージでは味わうことができます。

(めっちゃドキドキするけどワクワクするそうです。この体験価値は高いと思います)

 

インタビューを受けたサロンメンバーにもなかなか好評で、日頃読んでいるブログの中に自分のコメントが掲載されるとすごくワクワクするそうです。

 

こっちが感謝すべきなのに、逆にめちゃくちゃ感謝されます(*´ω`)

こんな経験がチーム全員で体験できると、少し人生が面白くなりますよね♪(記事で人からダイレクトに感謝されるってやっぱり嬉しいです)

 

 

これからの時代にライターがつくるべきもの、体験すべきものとは

ライブってみんなで騒いだ後は心地よい疲労も共有しながら、達成感や満足感を味わえる空間ですよね。そんな空間を僕はビジネスの場で作りたいです。

 

有名人の間ではもうすでに流行っていると思いますが、これからの時代は、誰においても「オンラインサロン」 はビジネスの場として考えておくといいかもしれません。

 

運営側は、仮想空間の中では「場所」や「時間」や「距離」の制限もないので、全国から自分と価値観の合った人を集めることができます。

気の合う仲間とのビジネスは意思決定も早いので、どんどん自分の目指すビジネスを一緒に展開できます。

 

一方で、サロンメンバー側は、好きな時に好きなだけ好きなビジネスに関わることができます。

日本各地から、あるいは世界各国から同じ属性の人たちが集まってくるので、とても心地よい空間を共有することができます。

 

会社のように自分と合わない組織ややる気のない上司達の中で1日中拘束されたり、好きでもない仕事をやらされることもありません。

また、今回のコロナショックのような外的要因で、いきなりリストラや自宅待機になり、何をして良いのか分からなくなることもありません。

今回改めて理解できましたが、ネットビジネスは、仮想世界の中でビジネスをしているのでリアル社会の影響を受けにくいです。

 

なので、今まではモノがあることが資産性価値が高く安心と言われていましたが、

これから先の時代においては「オンラインサロン」こそ、圧倒的に安定している資産といえます。

 

注目すべき点は、「オンラインサロン」は店舗などが存在しないためほとんど固定費がかかりません。

ゆえに、サロンメンバーがいる限り、永続的に存続しやすいです。

また、魅力的なサロンの仕組み化ができれば、どんどん人が集まり、結びつきの強いコミュニティーを拡大形成していけます。

そうなると、最終的には一つの集落みたいな存在になり、その中で独自の経済圏を作ることもできます。

 

例えば、ライティングを学ぶ人は副業で始める人が多いので、本業の専門的な知識や技術を兼ね備えている人がほとんどです。

すると、ライティングとは関係ないところでオンラインサロンのメンバー同士が仕事を受発注することも可能ですよね。

(これを僕のコミュニティーでは「内注化」と言います)

どこぞの分からない業者に頼むよりも、よっぽど安心して仕事を任せられるため、滑らかにお金が動きます。

 

それだけでなく、ある専門分野に特化したライター集団を作ることができるので、集客ブログを短期間で構築し、DRMしていくことだって可能です。

そして、そんな特化型ライター集団がいくつもできると、属性が似た複数の小さな集客ブログを連動させれば大きな集客ができ、小さなDRMから大きなDRMへ展開することもできます。

 

今回僕が商品化しようとしている「環境」はライターに特化した「ライティングサロン」です。

 

あらゆるライターが集まれば、自然といろんな専門能力や知識を兼ね備えた集団をつくることができます。

 

そして、ライティングができれば、あらゆる属性の人たちをブログを通して大量に集めることができます。

 

そこで、有益な情報価値を提供すればお金に換えることができます。

 

僕がブログで「ライターこそ最強」と言っているのはこの理由があるからです。

 

だからこそこれからの時代は、読者様も書くことが好きなら、それを趣味だけでなくビジネスとしてとらえ、「ライティングサロン」のメンバーとして早めに展開しておくとかなり有利といえます

 

これからは、「ライティングサロン 」は間違いなく人生のリスクヘッジになります。

(リスクヘッジとは、起こりうるリスクの程度を予測して、リスクに対応できる体制を取って備えること)

 

短時間、短日なのに高額のリアルライティングセミナーよりも圧倒的に人生において役に立つ経験や時間濃度の高い体験ができますよ(*´ω`)

 

そして、この「ライティングサロン」では、基本的にすべてチャットワークで文字のやり取りだけで成立しています。(これが何気にライターとして「伝える力」の向上にめちゃくちゃ役立ちます)

 

口下手な人や、人と対面することが苦手な人、会話することが不自由な人も気軽に参加できるので社会的にも取り組みやすい環境と思います。(基本的に女性であれば誰でも参加可能です)

 

またライティングには年齢制限や住んでいる場所など関係ありません。

 

実際に、僕のコミュニティーでは、およそ40歳の年齢差がメンバー間でありますし、

日本は北海道から沖縄まで、世界でもスペイン、スウェーデン、イギリス、ベトナム、ブラジル、アメリカ、オーストラリアなど在住の方々と仕事をしています。

 

つまり、あらゆる女性が参加でき、世界中から文字でつながれるコミュニティーだと証明できます。

 

 

「セカンドステージ」の先には、さらにワクワクする取り組み方を実践した「サードステージ」の世界や「サイトオーナー」の世界あるいは「書人サイト」の世界というものもあるのですが、

このまま書き続けると膨大な文字数になってしまうので、今回は「セカンドステージ」までの紹介とさせて頂きます。

 

また、いずれ語りたいと思います。

 

 ”スポットライト” がライターに当たる未来の「ビジネス×エンタメ」の世界

 

このように僕が用意する商品とは、「環境」です。

 

 

僕の商品を購入した女性に渡す「秘密鍵」を扉の鍵穴にそっと差込み、ゆっくりと右90度に手首をひねれば、

「ギ・・ギ・・・」と音を立てながら重い扉が開き、

「ライティングの面白い世界」へ誰でも足を踏み入れることができます。

 

 

 

そこの先にあるものは「大勢の女性ライター達が行き交う文字のコミュニティー」です。

 

入会したらあとは放置プレーみたいなよくあるオンラインサロンには絶対にしません。

 

誰でも一人前のライターなることができるまでの動線をきちんと作って届けようと思います。

そして、メンバーとして加わってくれたのなら、全力でサポートします。

 

まだまだ僕が実現したい「ライティングの面白い未来」はたくさんあります。

そのためには、もっと巨大な女性ライター達のエネルギーが必要です。

その実現を目指して、気の合う仲間と一緒に今日も取り組んでいます。

 

もし良かったら、商品をリリースした時はご参加くださいm(_ _)m

一緒に取り組めることを楽しみにお待ちしております。

 

頑張れば誰でもスポットライトをステージの真ん中で浴びれる日がきます。必ずです。

 

コロナショックをきっかけに、今世の中のビジネスも様子がすっかり変わってしまいましたね。

端的には「人が集まるビジネス」が非常にやりづらくなりました。

 

会場を貸している会社はどんどん潰れていますし、

最近、大量にクラスター感染を出してしまったクラブやバーなども営業することができなくなりました。

最悪なのは仮にこの状況が回復したとしても、「感染させてしまった場所」という悪いイメージが払拭されないので、

結局は同じ道を辿る可能性が高いことです。

 

なのでこの状況が続けば、空気を読んで、自粛閉鎖せざるを得ない同業者もどんどん出てくると思います。

厳しい経営状況になるとは分かっているものの、その決断をしなくちゃいけない経営者は本当に辛いですよね。

 

そしておそらくコロナが終息しても、「まだ油断できない」という雰囲気はしばらく続くので、

一度頭の中に「自粛」が根付いた人たちが、また客として戻り、経営状態が現状回復するまでにはきっと時間もかかると思います。

 

そして、いずれ収束しても、第2波、第3波がまたやってくるだろうという予想も多々あります。

そうなると、我々はコロナウィルスと共存し、稼いでいくしか道はありません。

 

人気の店、

人気の観光地、

人気のエンタメ施設・・・

 

皮肉にも、人気なところほど、それらは人が密集している場所なので、今は「危険な場所」として認識されるようになりました。

 

最も代表的なものとしては、ディスニーランドやUSJです。

 

ビジネスにおいては、経営体力はあるかもしれませんが、やはり危機であることは間違いありません。

 

そして、このままの状態が続けば、もう華やかなシンデレラ城を観ることも、ワイワイ騒げるハロウィンで仮装することもしばらく体験することはできません。

これら「参加型のエンターテイメント」を楽しみにしていた女性は数多くいるのではないかと思います。

 

 

非日常的な世界に没入することができる「理想の場所」が現実世界では今どんどんなくなってしまっているのです。

 

そんな世の中はやっぱりワクワクしないし、つまらないですよね・・・(汗)

なんとか早く元通りの状態になって欲しいものです。

 

一方で最近では「ネットビジネス」や「オンラインサロン」など仮想世界の可能性について世の中の注目はさらに加速し始めています。

 

人がリアルに繋がらなくてもビジネスやエンターテイメントは成り立つと理解できたからです。

 

同じ理念を持った同志や同じ趣味嗜好を持った仲間が、いつでもどこでも、好きな時に好きなだけ集まることができる環境があれば、ワクワクする展開が作れます。

 

これってすごく魅力的ですよね。

 

まるで、非日常的な世界に没入することができる「理想の環境」です。

 

今の世の中は、そんな自分がワクワクできる「環境」を仮想世界の中で探し求めているのかもしれません。

 

つまり・・・

今、何が起こっているのかというと、

「ビジネスやエンタメの場所が変化する」

という現象が起こり始めているのです。

 

もっと言うと・・・

 

「仮想世界への移動です」

 

実際にオンライン会議ができるZOOMのユーザー数は2019年は1000万でしたが、コロナの影響で2020年には2億人に達したそうですね。

使い始めてみてその便利さが分かり、ますますビジネスマンがどんどんそっちの方へ移動しています。

ビジネスだけじゃなく、オンライン飲み会(ある意味エンタメ)もけっこういろんなところでしていますよね。

 

居酒屋へ行く往復の時間が節約できるし、帰りのタクシー代など交通費も浮きます。

 

実際会うのもそれはそれで僕は良いところもたくさんあると思いますし、やはりリアル飲み会が良いという人も多いとは思いますが、

今後は飲み会も「場所の棲み分け」がどんどん進むでしょう。(そしてビジネスにおいても)

 

おそらく「意外とこれで良いじゃん。便利じゃん」って思った人は、今回のコロナを機に、もう戻ってこないかもしれませんね。

 

ちなみに、大企業やテーマパークなど大きなコミュニティーほど移動が難しいです。

リアルな世界で圧倒的な資産をすでに築いているので。

 

そうなると、資産を持たず、仮想世界で展開できるフットワークの軽い「ビジネス」が一気に活躍し始める時代になります。

(これって、もうすでに始まっていますよね?)

 

あるいは、仮想世界の中にテーマパークのような「エンタメ」空間に人は次第に集まってくるかもしれません。

(たとえば大人気Fortniteの世界観はもはや芸術の領域です。VR(Virtual Reality)でさらに没入感が増すと、もはや現実世界のエンタメでは勝てなくなるかもしれません・・・)

 

そうなれば、これまで全くリアルな世界では実績がなくても、仮想世界の中で魅力的な世界観を演出できる者が勝てる時代になります。

 

 

そして、膨大な情報の中から資産性の高い「文字情報」に変換できるライターこそこれからの時代は活躍できると僕は思います。

 

なぜなら、仮想世界の中で作られた魅力的なサービスを誰にでも分かりやすく伝えることができ、

そしてそれを具現化するスキルを持っているからです。

 

仮想世界のサービスってフワフワした概念的なモノが多いので、まずは相手に伝えなくちゃいけません。

それが出来ないと、どんな素晴らしいサービスでもユーザーに響きませんよね。(抽象的なモノを伝えるのってめちゃくちゃ難しいです(汗))

 

そして、今まで老若男女の3ケタのライターと仕事をさせて頂きましたが、

総じて女性は表現力が豊かであり、伝えるスキルが本当に高い人が多いです。

さらに、いくつもの人に誇れる知識や技術を兼ね備えている人も多い。

それは、男性よりも圧倒的に多いと思います。(個人的な印象です)

 

だとするなら、

 

仮想世界の中で「ビジネス×エンタメ」をかけあわせた場所を構築し、

 

その場所に、才能溢れる表現豊かなライター志望の女性たちを全国から続々と集め、

 

すでに鍛えられた女性ライター達と共に自分の強みを生かした様々なビジネスを展開することができる仕組みができたとしたら・・・

 

今までにない「女性ライターが主役となり、スポットライトを浴びれるステージ」が作れるかもしれません。

 

 

僕は、そんな仮想世界の中で「ビジネス×エンタメ」をかけあわせた場所を100人の女性ライターとつくっている最中です。

 

 

 

 

今回はものすごい抽象的な話で伝わらなかったかもしれませんね。(すいません・・汗)

また僕の実現したいライティングの世界観について、この続きの話はメルマガで少し詳しく語ろうかなと思います。

 

ではでは、今回も最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

ケント

 

 

 

 


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